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About me
陳 琬蓥 (lea chen)、四川出身の四川料理マニア。中国語、日本語、英語をしゃべる好奇心旺盛で多趣味な人。ストレス解消法:「甜水麺」「葉兒耙」「蛋烘糕」「水煮魚」「干鍋兎」「肥腸粉」「麻辣烤鱼」「紅油水餃」「烤脳花」「鶏米芽菜」「粉蒸牛肉」を爆食いする。


 銀座の高級店の味を屋台で!一日限りの「江戸四川」を満喫!

「やまの辺」は銀座8丁目に店を構える、カウンターメインの中国料理店。

料理は季節のおまかせのみで、「尾崎牛」をはじめ、日本各地から厳選した食材を調達。中華ながら割烹のような雰囲気で、銀座のお客様に愛されているお店です。

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「四川フェス」で提供するのは、成都や重慶の街角で私たちを誘惑する「焼烤(シャオカオ)」

「そんな高級店が江戸中華で四川!?」と驚くなかれ。

今回、山野辺シェフが我々の熱い想いに賛同してくれ、「四川フェス」で日本の中国料理シーンを盛り上げるべく、1日限定の屋台料理を提供してくれます!

パンフ使用画像:串焼き

提供するのは、成都や重慶の街角で私たちを誘惑する「焼烤(シャオカオ)」。焼烤とは、複雑かつ辛旨な味わいで、やみつきになるブレンドスパイスが決め手の串焼き料理のこと。

もちろん屋外で楽しむのにぴったりで、「やまの辺」のオリジナルスパイシーハイボールとの相性もばっちり。桜の花見をしながらいい気分になれること間違いなし!

気になる山野辺仁オーナーシェフは、人懐っこい笑顔とガッツのあるキャラクターで、愛されキャラ。ぜひ「四川フェス」当日に「やまの辺」ブースでお会いしましょう!

▼提供料理とドリンク

こだわりポークの串焼き 600円

牛カルビの串焼き 700円

・スパイシーハイボール 300円

 

店舗情報

住所 東京都中央区銀座8丁目4−21 保坂ビル

TEL 03-3569-2520

ginza-yamanobe.com

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世界を遊び場に仕事をつくる

中川正道、1978年島根県生まれ。四川師範大学にて留学。四年間四川省に滞在し、四川料理の魅力にはまる。2012年にドイツへ移住。0からWEBデザインを勉強し、フリーのデザイナーとしてドイツで起業。2017年に日本へ帰国。「人生の時を色どる体験をつくる」をテーマに妻の中川チカと時色 TOKiiRO 株式会社を設立。
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